Aki SIE

ウェブサイト(ホームページ)制作

特長

これらの特長はお客様のオーダーによっては使用されない場合がございます。

高アクセシブル: 軽量・高速

Akamaiの調査によると 多くのユーザーは2秒待たされるとイライラしはじめ、3秒で40%の消費者がそれ以上待つのを諦めてしまうとのことです。あなたが遅いウェブサイトを提供するとすれば、あなたのお客様は知らず知らずのうちに、わざわざ関心を持って訪れたにも関わらず、イライラさせられたために知ろうとすることを諦めただけでなく、あなたのサービスに対して悪印象を持たれてしまっているのかもしれません。とてももったいないことです。

また、テスト環境ではキャッシュされていて気にならないのであっても、実際に訪れようとすると表示が確定するまでに時間がかかり、長時間操作できない崩れたレイアウトをみているかもしれません。やはり、サービスに対する印象に響いてしまいますね。

ウェブページへのアクセスは「要求の転送」「応答」「応答の転送」の3つの時間に分かれます。このうち2つの転送については、転送量と回線速度がその時間の長さを決めます。例えば、100kBのデータを平均100kbpsの回線で転送すると8秒かかります。

これらについて、Aki SIEはとても軽量かつ高速なウェブページを実現します。

まず、応答の短縮です。Aki SIEが提供するPureBuilderは「静的ファイル」としてコンテンツを提供します。これにより、通常応答に長い時間がかかる原因となる、プログラムの起動、データベースの接続、データベースへの問い合わせといった処理がそもそも発生しません。高速応答が可能なサーバーを使用することで、まさに一瞬で応答することができます。

さらに、「応答の転送」部分については、近年日本で流行している非常に重いデザインではなく、必要な情報を適切に伝えるデザインを基本としています。日本で主流のウェブサイトの転送量は約10から40MB。対してAki SIEのトップページはわずか52.9kB。約1/756です。Aki SIEのサイトは軽量さをかなり追求しているため質素ですが、必ずしも質素であるだけでなく、デザインに対してデータを小さくする工夫を用います。

データ転送量の少なさは高速であるだけでなく、モバイルユーザーに対して親切な設計です。携帯電話のデータ通信は通信容量が月あたりで決まっているのが普通です。例えば月間1GBで、全てのページが40MBだとすれば、25ページ読んだだけでもう通信量制限に達してしまいます。50kBのページであるならば、20000ページを読むことができます。

高アクセシブル: 古い環境のサポート

現代の、特に日本のウェブサイトはユーザーに対して最新の閲覧環境を要求します。Windowsが標準で搭載するInternet Explorerさえも排除し、FirefoxかGoogle Chromeの最新版、場合によってはPCはWindowsのGoogle Chromeの最新版のみ!というウェブサイトすらあります。

しかし、これは閲覧可能な人を極めて限定することになります。古いパソコン、あるいは古いスマホのユーザー、フィーチャーフォンユーザーなどをないがしろにすることにもなります。わざわざ訪れてくださったお客様を門前払いすることとなり、お客様は非常に不快な思いをされて帰られることでしょう。そのような場合、再三訪れるわけではありませんので統計的数値としては出てきませんが、悪評がたつ原因ともなり、もしかしたら大きな損失を生んでいるかもしれません。

Aki SIEのデザインは最新技術を使用し、最新の環境でご覧の方にはリッチな環境を提供しながら、そうでない方であっても問題なく閲覧できるように工夫されています。

通常検証されるFirefox(Gecko/Spidermonkeyエンジン), Google Chrome(Presto/v8エンジン)だけでなく、WebKitエンジンを採用するMidori、独自エンジンを用いるDillo、そして文字しか表示できないテキスト環境向けのw3mを検証環境として使用しております。

Dilloの表示能力は、およそ1998年頃のNetscape Communicator 4と同等であり、Aki SIEではDilloであっても表示は崩れますが問題なく読むことができるように設計しています。理論上は1995年頃の環境であっても読むことに支障はないはずです。

これが音声ブラウザサポートにも効いています。古い環境だけでなく、特殊な環境でも基本的な機能さえ備えていれば最低限読むことが可能であると期待できる設計です。

また、負担の大きいJavaScriptの処理を減らしたり、高速かつ軽量な記述を用いることで非力なコンピュータでも快適な閲覧が可能です。ページ自体が軽量のため、メモリを圧迫しないことでも快適に閲覧できます。

高アクセシブル: 盲目

コンピュータにおいて目が見えないことは非常に強い困難を伴います。そうした方向けに点字ブラウザ、音声ブラウザと呼ばれるウェブサイト閲覧用のアプリケーションが存在しますが、複雑化し、視覚的デザインを重視した近年のウェブページはそのほとんどが利用できません。

あなたのウェブサイトに訪れる方の中で、目の見えない方は少数かもしれません。しかしながら、そうした方にも配慮している、ということは社会的評価に影響を与えるでしょう。

Aki SIEの高アクセシブルデザインは、古い環境のサポートと同時に点字ブラウザ・音声ブラウザで適切に扱えるウェブページを実現します。

高アクセシブル: 色弱・色盲

色弱・色盲は特定の色が識別できず、異なった色に見える障害です。日本人では男性で20人に1人、女性で500人に1人と非常に多い障害です。

正常色覚の場合は気づきにくいのですが、これらによって色を識別できなくなったり、あるいは文字が埋没して読めなくなったりします。多くの方がそれによって日常大変苦労されているそうです。

Aki SIEでは第1/2/3色覚異常における見え方を確認し、確実に読めるように、また可能であれば色の違いを識別できるように配慮しています。

また、加齢を含めコントラスト(濃淡)が区別しづらい症状をお持ちの方にもやさしいよう、一定以上のコントラストを保つようにしております。

これにより、副次的効果として多階調モノクロディスプレイをお使いの方や、グレースケールで印刷される場合にもみやすさを維持します。

高アクセシブル: スモールスクリーン

スマートフォンなど、ピクセル数が少なく画面自体も小さい端末への対応は現代では一般的です。Aki SIEも最新環境の要求であるスモールスクリーンに対応しています。

独自技術: PureBuilder

PureBuilderはAki SIEの代表である正木が開発した半自動ウェブサイト構築システムです。

自身の「Ruby内部DSLによるコードジェネレーション」の論文の応用例として開発・利用されているもので、柔軟さと高速性とメンテナンス性を鼎立を実現します。

通常、ウェブページは事前に全て書くか、あるいは要求された時に作るかのどちらかです。全て書く、という手法はあまりにも手間がかかるために今や化石となった手法です。そもそも、チャットや掲示板のように、提供側でない人が記述する場合には利用できません。一方、要求された時に作る場合はその間ユーザーを待たせることとなります。

PureBuilderは「必要とされることが分かっている時に事前に作っておく」という方式です。ブログのようなコンテンツであれば、新しい記事を公開した時、あるいは記事を編集した時です。チャットであれば、誰かが発言した時です。そのタイミングで半自動的に生成します。

提供側しか書かないのであれば、そのタイミングは提供側が把握しており、コントロールすることができます。これは「制作環境で生成し、サーバーには静的なファイルを転送する」ということを実現できます。

これは非常に大きなポイントになります。まず、サーバーは静的なファイルを返すだけであり、サーバーに高い性能が要求されません。レンタルサーバーは性能が必要になるほど月額・年額の料金が高額になります。安価なプランでも安定して高速に動作する、というのはコスト削減にもつながり、大きなメリットです。

もうひとつの大きなポイントとして、性能面でなく機能面でもサーバーに対する要求を低減できるということが言えます。ページをPHPで生成するのであれば、サーバーはPHPが動作しなくてはいけません。Rubyで生成するのであれば、サーバーはRubyが動作しなくてはなりません。Ruby on Railsで生成するのであれば、RubyだけでなくRuby on Railsも動作しなくてはなりません。PureBuilderによって生成すれば、サーバーにこのような要求はなくなります。シンプルで、選択肢も広がります。

静的ページしかホスティングできない、GitHub Pagesとの相性は抜群です。GitHub Pagesは静的ページしかホスティングできないために使い勝手があまりよくありません。例外としてJekyllが与えられていますが、構築はなかなか大変です。PureBuilderなら構築はずっと容易で、Markdownにも対応しています。

サービスを検討する

デザイン

Aki SIEでは

  • セレクトデザイン
  • カスタムデザインA
  • カスタムデザインB
  • オーダーデザイン

の4種類をご用意しております。

セレクトデザイン

予め用意されたテンプレートの中からお選びいただくものです。

レイアウトの変更等はできず、画像が使用できる箇所も決まっていますが、カラーテーマについてはおおまかにご指定いただくことができ、画像はお客様からご提供いただいたものを(使用可能なものであれば)使用することができます。

カスタムデザインA

基本レイアウトを基準として、画像などレイアウトコンテナの差し込み、オブジェクトの差し込みや自由な色指定などが可能なプランです。CSS3アニメーションやJavaScriptなどは追加でご利用になれません。

静的デザインとしては多くの場合希望するデザインを実現することができます。

カスタムデザインB

カスタムデザインAに加え、CSS3アニメーションやJavaScriptなど動的要素も追加することができます。

ただし、これはアプリケーションとして開発しなければならないものは含みません。あくまでDHTMLの範疇となります。

動的要素を含め、多くの場合希望するデザインを実現することができます。

オーダープラン

テンプレートをベースとせず、自由にオーダーできるプランです。

ただし、「どのように実現するか」を指定することはできません。

オーダープランは開発も含めて自由なデザインが可能です。通常のデザインには含まれない、例えばECサイトを作りたい…といったご要望にもお応えすることができます。オーダープランは単なる見かけ上のデザインのオーダーを意味するのではありません(もちろんそれだけをオーダーすることも可能ですが)。設計を含めて完全なオーダーメイドで制作することを意味します。

オーダープランは料金につきましてはその内容によりますので、応談とさせていただいております。また、オーダープランは明確なご希望がございましてもコンサルティング料金はフルコンサルティングとして扱せていただきます。

ドメイン

ドメイン名はインターネットにおける論理的な名前です。aki-sie.comといったものがドメインとなります。

現実的にはドメイン名なくしてウェブサイトを公開することはできません。

基本的にドメインの代理取得はできませんので、お客様ご自身で取得いただき、Aki SIEはそれを用いて構築することとなります。

それ以外の方法としてホスティングサービス側で提供しているドメイン名を使用する方法、そしてAki SIEでご用意しているドメインのサブドメインを利用する方法がございます。

Aki SIEサブドメインは、namae.reasonset.infoのようになります。namaeがお客様がご指定いただける部分です。ドメインはこれ以外にもご利用になれるものがございます。

AKi SIEサブドメインは少額ではございますが、月々のご利用料金が必要となります。

サーバー

サーバーはインターネットに対して開かれたホスト、実世界でいえばお店のようなものです。サーバーがなければウェブページを提供することはできません。

サーバーは様々な業者が提供しており、Aki SIEではお客様が契約なさったホスティングサービスに対してウェブサイトを構築することも可能です(契約内容と、お客様から頂く権限により制限が生じる場合がございます)。

サーバーをAki SIEにお任せ頂く場合、選択肢は以下の通りです。

GitHub Pages

静的ページのみをホスティングするGitHub Pagesは、PureBuilderによるサイト構築を選択いただいた場合のみ利用可能です。

GitHub Pagesには無料枠があるため、お客様ご用意の環境と同じお値段でご利用になれます。契約はお客様でしていただくか、もしくはAki SIEが代行します(オプション)。

共有スペース

Aki SIEが運営するサーバーをVirtual Aliasを用いて複数のお客様で共有しご利用いただきます。専有するのと比べて初期費用が大幅にお安く、また月ごとに共有されるお客様の数に応じて割引がございます。

ほとんどの場合問題は生じませんが、ごく稀にアクセスできない環境がございます。比較的小規模で負荷が小さいものについて適当です。

専有VPS

VPSを用いてお客様が専有可能なサーバーを構築し、ここにウェブサイトを構築します。VPSはConoHa by GMOを使用しています。

お客様ごとのVPSではございますが、Aki SIEが契約しており、その構築作業・保守さぎょぅもAki SIEにおいて行われます。そのため、初期費用・月額費用ともに高めとなります。月額料金は保守料金を使用含みます。

専有VPSでご契約の場合、VPSを用いる他のサービスに初期費用割引がご利用になれます。

Aki SIEはSLAをご提供致しません。「可能な限り高い稼働率を目指す」という方針でございます。Aki SIEウェブサイトの2015年の稼働率は99.99%以上を達成しました。

なお、ベースとなるVPS環境と致しましては、ConoHa by GMOが99.99%をSLAによって保証しております。

つくりかた

PureBuilder

Aki SIEで標準とする、事前生成スクリプトPureBuilderを用いた開発です。

提供側で更新する発信型コンテンツに適しています。

スクリプトの実行方法とMarkdownによる記述を覚えてしまえばお客様自身での更新が可能であると思われます。

PureBuilder + ACCS

PureBuilderの拡張で、連載に適したACCSを追加で構築します。

ACCSは記事を次々に追加する場合に適しております。構築の作業が追加されるだけで、更新方法はPureBuilderと同じであり、お客様でも作業のしやすい方式です。

WordPress

LAMP環境向けのブログアプリケーション、WordPressを用いた構成です。この構成が選択可能なのは専用の高速WordPressサーバープランご契約の場合のみで、そうでない場合にはオーダープランをご利用頂く必要があります。

ウェブインタフェースによってお客様において更新することが容易です。

コンサルティング

ウェブサイト制作においては二種類のコンサルティングプランからご選択いただけます。なお、コンサルティングは必須です。

特定コンサルティングはウェブサイト制作に特化したコンサルティングです。お客様のイメージやご要望をお伺いし、最適なプランを一緒に練り上げていきます。

総合コンサルティングはインターネットによる発信全般をターゲットとしたコンサルティングです。その中でウェブをどう構築するかというテーマが通常ですが、総合戦略についてご相談いただくことも可能です。

特定コンサルティング(ウェブコンサルティング)が20000円, 総合コンサルティング(発信型インターネット総合戦略コンサルティング)が50000円となります。

オプション

アプリケーション開発

Rubyを用いたウェブアプリケーションを開発します。

規模が大きいなどの場合、人数が少なく時間を要するAki SIEには適さない場合もございます。こうした場合は適切な業者をご案内致します。

費用は個別お見積りとなります。

Webアプリケーション設置

利用可能な既存のウェブアプリケーションを設置します。適用可能なのはオーダープランにおいてのみです。

設置の作業何度及び言語・設定ファイル形式などにより料金が異なります。詳しくはご相談ください。

メールサービス

共有VPSスペース及び専有VPSご契約の場合にはメールサービスが格安でご利用になれます。

なお、お客様保有ドメインの場合、MXレコード設定等はお客様において行って頂くこととなります。

素材制作サービス

写真撮影・手描きイラストレーションに対応いたしますが、Aki SIEの得手ではなく、割高にして低品質となりますため、他業者にご依頼されますことを強く推奨致します。

ウェブサイト制作サービスのステップ

  1. まずはご相談ください
  2. ご予算、イメージ、ご希望を伺い、一緒に具体的なイメージとプランを作り上げていきます
  3. それに基づいて仕様書と発注書を提示致します。仕様書をよくご確認ください
  4. 仕様書の通りでよければ、発注書に署名・捺印の上お送りください。ご納得いただけない場合、継続してご相談ください。もしご納得いただけず、打ち切りたい場合はそのようにお申し付けいただければ、この時点までは無料キャンセルが可能です。
  5. Aki SIEが制作を開始致します。
  6. 各ステップごとに進捗をメールにてご報告致します。長期の場合、およそ一ヶ月ごとに進捗をご報告いたします。製作中のGitリポジトリはお客様がご請求可能です。(2週間に1回を越えて取得したい場合、オープン開発としてお客様が直接リポジトリから取得ください)
  7. 納品致します。仕様書との整合性を確認してください。仕様書と整合しない箇所につきましては無料で修正させていただきます。なお、この指摘は納品から15日以内に行うようお願い致します。問題がなければ納品書に署名・捺印をお願い致します。
  8. 請求書を発行致します
  9. 請求から1ヶ月以内に銀行振込にてお支払いください。

他の業者に移行したい時

ウェブサイトは継続的に運営していくものでありますし、開発や保守に不満があって移行したいもののロックインされており移行できない、というお困り事はよく耳にいたします。

そのような状況を解決するのがAki SIEではございますが、お客様がAki SIEもまたご不満に感じられた際に移行を妨げることのないよう、速やかな移行が可能な体制を整えております。これは、どのようになっているのかお客様において確認されたい場合においても有効です。

  • PureBuilderにおけるソースページを含む全ての構成物はお客様が適宜ご請求になれます。Aki SIEは速やかにそれをご提供致致します。通常、Gitリポジトリとしてのご提供となりますが、アーカイブでもご提供可能です。
  • PureBuilder, PureDoc等はGitHubでそのソースコードを公開しております。
  • 設計書, 仕様書, CHANGELOGなどドキュメントを残している限りでお客様が適宜ご請求でき、Aki SIEは速やかにそれをご提供致します。それがGitリポジトリに含まれる場合、ソース全体でのお渡しとなる場合がございます。紙面によって存在する場合、スキャンしたものをメールにてご提供できます。
  • WordPressの場合、管理権限をお客様にお渡しします。Aki SIEとの契約が終了すると、Aki SIE管理のサーバーの場合は直ちに廃止されます。引き継ぎが必要な場合、移行が完了するまでAki SIEの契約を維持してください。お客様保有のサーバーの場合はこの問題はありません。
  • 引き継ぎ業務が必要な場合は別料金となります。ご希望の場合はお申し付けください。
  • Aki SIEに対するご不満点をお伝え頂けますと助かります。
  • 契約期間中の払い戻しは致しかねます。

ウェブサイト制作サービスの料金

初期費用・月額料金

料金表
サーバー ドメイン デザイン 付属​ページ数 タイプ 初期​費用 月額
お客様所有 お客様管理 セレクト 10 PureBuilder 40000 0
お客様所有 お客様管理 カスタムA 10 PureBuilder 100000 0
Aki SIE 共有スペース Aki SIE サブドメイン セレクト 10 PureBuilder 70000 200
Aki SIE 共有スペース 独自​ドメイン セレクト 10 PureBuilder 70000 0
Aki SIE 共有スペース Aki SIE サブドメイン カスタムA 10 PureBuilder 130000 200
Aki SIE 共有スペース Aki SIE サブドメイン カスタムB 10 PureBuilder 210000 200
Aki SIE 共有スペース 独自​ドメイン カスタムB 10 PureBuilder 210000 0
Aki SIE 共有スペース Aki SIE サブドメイン セレクト 10 PureBuilder + ACCS 120000 200
GitHub Pages 標準/独自 セレクト 10 PureBuilder 50000 0
GitHub Pages Aki SIE サブドメイン セレクト 10 PureBuilder 50000 200
GitHub Pages 標準/独自 セレクト 10 PureBuilder + ACCS 100000 0
GitHub Pages 標準/独自 カスタムA 10 PureBuilder + ACCS 160000 0
VPS lite Aki SIE サブドメイン セレクト 10 PureBuilder 124000 6700
VPS lite 独自​ドメイン セレクト 10 PureBuilder 120000 6500
VPS lite 独自​ドメイン WordPress 0 高速WordPress (スタンダード) 160000 6500
  • PureBuilderはAki SIE独自のサイトビルドスクリプトです。ファイル配置が可能なサーバーであればCGI実行などが不能でも利用可能で、操作手順を覚えればお客様での更新も可能です。
  • ACCSは連載ページ機能です。多くの記事を並列に並べたい場合に有効です。
  • この表以外にも組み合わせ可能です。お問い合わせください。
  • WordPressはVPSのみの対応です。
  • WordPressのフルカスタマイズ(プラグイン制作など)はAKi SIEでもある程度対応できますが、専門業者をご紹介しております
  • 共有スペースプランの月額料金は月ごとの共有人数によって割引があります(表示は割引前のものです)
  • 料金はウェブコンサルティング料金20000円を含みます。発信型インターネット戦略総合のコンサルティング料金は50000円となります。
  • 料金はスタートアップ半額キャンペーン適用のものです

更新料金

Aki SIEのウェブサイト制作サービスは、お客様によって更新できることを基本としており、更新のご依頼はオプショナルなサービスとなります。

更新料金
テンプレート内​基本データ差し替え 20000
通常ページの​文章差し替え(PureDoc/Markdown) 5000
通常ページの​文章差し替え(plain) 10000
通常ページの​追加​または​構造変更(PureDoc/Markdown) 40000
通常ページの​追加​または​構造変更(plain) 60000
通常ページの​削除 4000
ACCS文章の​追加(PureDoc/Markdown) 4000
ACCS文章の​追加(plain) 6000
ACCS文章の​削除 2000
WordPress文書の​更新・​追加・​削除 4000
デザインの​変更 (構造変更なし) 80000
ページ​レイアウト・​構造の​変更 制作​初期費用に​準じます
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